FOR EVERY CHALLENGE

あなたの挑戦には、価値がある。

企業の想いと未来を、金融機関に正しく伝える。挑戦を続けられる会社づくりに、財務の立場から伴走します。

01 / VIEWPOINT金融機関の視点を踏まえる
02 / SUPPORT分析から実行まで伴走する
03 / FUTURE融資の先の経営を見据える

THE CHALLENGE

価値があっても、伝わらなければ届かない。

決算書の数字だけでは、変化の背景やこれからの計画まで伝えきれないことがあります。企業が積み重ねてきた努力と、次の挑戦の実現性を、判断できる情報へ整えることが必要です。

01

背景が伝わらない

一時的な費用や投資による数字の変化が、事業の文脈と切り離されて見えてしまう。

02

未来が数字になっていない

経営者の構想が、売上・費用・資金繰りを含む計画として整理されていない。

03

対話の準備が足りない

伝える順番や根拠が整わず、金融機関との対話が具体的な検討へ進みにくい。

私たちは、単に融資を支援するのではなく、企業が正しく評価される仕組みをつくります。

OUR ROLE

想い、数字、対話をひとつにつなぐ。

企業の現状と将来像を整理し、財務の言葉へ置き換える。金融機関が判断しやすく、経営者自身も進む方向を確かめられる状態を一緒につくります。

私たちの考え方を読む

SERVICES

経営の現在地から、次の一歩まで。

課題の整理だけで終わらせず、計画づくり、金融機関との対話、実行後の確認までを一続きで支援します。

WHY HFP

支援の5つの特徴

01事業の背景から理解

数字だけを切り取らず、変化の理由を確認します。

02金融機関の視点

判断に必要な情報と説明の順番を整えます。

03経営者の言葉

ご自身が根拠をもって話せる計画をつくります。

04実行まで伴走

資料の作成だけでなく、対話と実行を支えます。

05継続して確認

変化を早く捉え、計画を更新していきます。

選ばれる理由を詳しく見る

CASES

支援事例

掲載許可を確認できた匿名事例だけを、相談前の課題・行った支援・支援後の変化に沿ってご紹介します。

地域:道央圏業種:建設業 規模:個人事業 開業まもない・一人親方

調達額500万円

開業2カ月・実績も浅く、個人の信用にも不安。それでも運転資金500万円の調達へ。

開業直後で決算書がなく、受注先も限られる段階。個人信用情報の不安も重なり、どこに・どう相談すればよいか分からないまま、資金繰りへの不安だけが大きくなっていました。

事例を読む:開業2カ月・実績も浅く、個人の信用にも不安。それでも運転資金500万円の調達へ。

地域:道央圏業種:建設業 規模:法人 設立まもない・少人数

調達額300万円

創業したて・個人の借入にも不安。希望どおり300万円の創業融資を実現。

設立直後で数字の実績がなく、何を材料に説明すればよいか分からない状況。個人の借入もあり、信用面で評価してもらえるか不安を感じておられました。

事例を読む:創業したて・個人の借入にも不安。希望どおり300万円の創業融資を実現。

地域:札幌市業種:建設業 規模:個人事業 一人親方

調達額300万円

資材高騰で資金繰りが逼迫、信用にも不安。運転資金300万円で立て直しへ。

直近の通帳残高が10万円を下回ることもあり、手元資金が困窮。損益や資金繰りの管理が十分でなく、何から手を付ければよいか分からない状態でした。

事例を読む:資材高騰で資金繰りが逼迫、信用にも不安。運転資金300万円で立て直しへ。

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WHO WE ARE

顔の見える支援を、大切にします。

地域に根差した財務の専門家として、零細・中小企業に寄り添い、経営者と共に未来を創る支援を続けます。

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